眞子さん×小室さん×恋は盲目は片方だけ×経験の足りなさにつけ込む


そもそもこうなってくると皇室自体の存在意義に疑問が出てくるレベルではあるのですが、それは一旦置いておきまして、眞子さんと小室一家とのお話です。

もちろん人の恋、恋愛というのは絶対に当事者でないと理解できない部分があります。それを前提にしてでもやはり思ってしまうのは、眞子さんはおそらく「恋に恋をしている状態」に陥っている気がするんです。

心理学的にも言われることですが、人間というのは「ダメ」と言われると逆に盛り上がってしまうという部分を持っています。特に恋に関しては、親がいくら「あの人はだめ」と言っても、言えば言うほど、母性本能のようなものが働いてしまって、守りたくなり、それを恋だと勘違いしてしまうものです。(それが本物でもあるのですが)

が、問題はここから。

恋に恋している状態。例えば、学校の先生を好きになる感覚に近いのですが、これはある意味で悲劇のヒロイン、手に入らないから好き的な要素があるものでして、実際にそれが成立してしまうと途端に覚めてしまって「え、なんか冷静に考えると私って……何してたんだろう……」となることが非常に多い。

そしてそれが「経験」です。

皇室にずっといる眞子さんは、過去に恋愛を重ねるわけにもいかず、悪い意味でも良い意味でも一途でしかないのだと思うんです。なので、判断基準がない。自分の中に総合的にこの恋を判断するメガネを持っていない。

とはいえ、最後はご自身同士が考えること。

が……。これで多額の税金が使われることに国民は疑問を持ってしまっているのだとは思いますが……。

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