集英社×児童ポルノ書籍発行×女子高生JK水着×知っておかないといけない事実

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まずは紹介記事の一部抜粋から

安井南(17)が、11月1日発売の『週刊プレイボーイ』(No.46)にて初グラビアでブルースリー『死亡遊戯』の黄色と黒のトラックスーツを意識したビキニでセクシーかつ迫力のヌンチャク姿が話題となった。一方、白ビキニで色っぽい姿も。

これ、単純に「児童ポルノ」です。

まず、結構これは日本人が知らないことですが、海外において、未成年の水着が雑誌に掲載されていることって「異常」だと知らなければいけない。とんでもなく異常なこと。

と書くと、それは海外だろ! とか、別にいいじゃん、可愛ければ、誰も損してないだろ。

とかの安定の意見があるのもわかっています。

私が以前から言っているのは、「だったら大手がやればセーフで、個人でやればアウト」という意味のわからない児童ポルノ法をしっかり定義しないといけないということです。

例えば、私がプロデュースするとして、17歳の女子高生とかの水着を動画とか写真にして売ったら児童ポルノ法で逮捕されるわけです。もちろん私だけでなく一般の方がそれをやってもアウトです。が、集英社などの大手の雑誌がやってもなんのお咎めもない。これがおかしいという話なんです。

一応書かせていただきますが、日本は異常だとは言っても、私は自分と親が納得していれば自由にやればいいと思う派です。この世代にしかない女性の魅力もすごくわかりますので。が、それだったら「公平」にしないとおかしいというわけです。

となると、今回の17歳の子の水着を掲載した集英社さんは警察の監査が入らないとおかしいですよね? 雑誌も発売取りやめ、回収にならないとおかしい。

ちなみに、児童ポルノというのは、「未成年が裸、もしくは衣類の一部を身に付けていない、そして性的好奇心を煽るもの」がアウトです。この紹介文読んでください。

白ビキニで色っぽい姿も。

って書いてありますよね? 

これで何事もなかったら明らかに警察へ裏金が回っているという証拠では?

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