気象庁などよりますと、13日から14日にかけて西日本から北日本の広い範囲に黄砂が飛来し、気象台の発表によりますと、12日には大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・徳島県で黄砂の飛来が確認されており、特に京都と彦根では視程(水平の見通し距離)が7kmと、見通しがやや悪くなっているということです。これから14日にかけて東日本にかけての広い範囲で飛来する見込みです。大阪での黄砂の観測は、2年ぶりだということです。
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気象庁などよりますと、13日から14日にかけて西日本から北日本の広い範囲に黄砂が飛来し、気象台の発表によりますと、12日には大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・徳島県で黄砂の飛来が確認されており、特に京都と彦根では視程(水平の見通し距離)が7kmと、見通しがやや悪くなっているということです。これから14日にかけて東日本にかけての広い範囲で飛来する見込みです。大阪での黄砂の観測は、2年ぶりだということです。