まずはニュースの一部抜粋から
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7日朝、東京・品川区の都営地下鉄・浅草線の駅で、JOC(=日本オリンピック委員会)幹部の50代の男性職員が電車に飛び込み死亡しました。自殺とみられています。
警視庁によりますと、7日午前9時半前、品川区の都営地下鉄浅草線の中延駅の上りホームで、50代の男性が電車に飛び込む人身事故がありました。
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予想はしていましたが、始まりました。そして、裏ではクビや殺人も起きているかもしれません。それくらい巨額のお金の取り合いなんです。オリンピックって。あ、金メダルじゃなくて、「お金」です。
根本的に考えていただきたいのですが、どうして今この世にオリンピックというイベントがあると存じておりますでしょうか? これ、答えは簡単で、スポーツという爽やかなテレビのセットのような、メッキのような外側を持った商売です。
みんな選手を食い物にして、選手の肉体、努力、発言、過去を食い物にしてそれをお金に換算して、いいことしていまっせー感動でしょ? とやって、裏では巨額のお金と税金の中抜きが行われているんです。
今回、関係者が自殺したわけですが、これは調査が必要ですが、正直、他殺という意見も多く出てくるでしょう。というよりも、自殺する人間が出る平和の祭典ってなんですか?
この方は自殺ならば、おそらくは非常に重要なことが書かれた、暴露のような遺書的なものが残されている可能性もあります。が、警察も政治家に飼われている(買われている)可能性もありますので、それは揉み消されるかもしれない……。
こうやって書いている私にだって脅迫が過去に来たくらいですから。
関係者が死んでもやります? 本気ですか?
オリンピックに洗脳され、こんなくだらないものに人生を捧げてしまっている方々。
本当に情けないですよ。結局は「保身」。
どの辺りが平和の採点なのですか?