政治家とアダルトビデオの関係×NTTモザイクってどうして?×倫理委員会の仕組み×天下り

NTTと政治家の関係がズブズブだということが証明されましたが、もちろんこんなものは氷山の一角です。

例えば、規模は小さくなりますが、地元の建築業と市長とかの談合なんてものは当たり前ですし(これは、これで良い面もある)。

そんな中、何度かこのブログでも書いているのですが、アダルトビデオ業界も政治家、警察との癒着が非常に色濃い世界です。え? どうして? 逆に警察の標的になってるんじゃないの? と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、標的になるということは逆に、警察にとっても「おいしい」ということ。

具体的に書きますと、まず、みなさまご存知の「モザイク」というものがありますよね。これ、そもそもどうして必要なのでしょうか? 当たり前に存在してるので灯台下暗し的にあまり考えたりしないものなのですが、ここにも天下り団体が関わっています。

つまり、うちの指定するモザイク、もしくは表現をクリアして、うちが売っていいとした作品以外は違法として捕まえるからね、だからわかるよね? というものです。

そういった倫理委員会のメンバーをみてください、もと警察官僚とかがたくさんいます。

そして、そういう事務所へ行くと(友人が実は働いています)、なんとかボランティア団体からの感謝状とかが、とてつもない違和感で貼られています。この手の天下り利権団体の裏側ってこれ。

表現の自由ってどこへ行ったのでしょうね?

こりゃあ権力を使えば金になるぞ! というところには必ず生まれるこういった天下り団体。

パチンコもいい例ですよね。

こういう利権に群がるジジイさん等、情けないですね。

ライトプラン 詳細はこちら

https://ameblo.jp/ogawamina/

【速報ニュース】窪塚洋介ファミリーが「ギャップ」の広告塔に 初の家族共演

「ギャップ(GAP)」は、2021年春のキャンペーンビジュアルに、俳優の窪塚洋介と昨年モデル活動をスタートした長男の窪塚愛流(あいる)、妻の“ピンキー(PINKY)”こと窪塚優香、長女の窪塚あまとを起用したことを発表しました。“インディビジュアル オブ スタイル(Individuals of style)”をテーマに、フォトグラファーのレスリー・キー(Leslie Kee)が撮影しました。窪塚洋介が家族と共演するのは今回が初めて。

【速報ニュース】加藤清史郎『ドラゴン桜』生徒役に決定「信じられなくて、しばらく固まってしまいました」

俳優の阿部寛が主演し、女優の長澤まさみが共演する日曜劇場『ドラゴン桜』(TBS系/4月より毎週日曜21時)に、「こども店長」として国民的子役となった俳優の加藤清史郎が、東大合格を目指す「東大専科」の生徒役で出演することが発表されました。オーディションを経て出演が決まった加藤は、「信じられなくて、しばらく固まってしまいました」とコメントしました。

【速報ニュース】アイヌ民族に不適切表現 日本テレビ「スッキリ」で謝罪 水卜アナ、加藤浩次「深くお詫び」

日本テレビは15日、「スッキリ」(月~金曜前8・00)の番組冒頭で、12日にアイヌ民族の女性を取り上げたドキュメンタリー番組を紹介した際、不適切な表現をしたことについて謝罪しました。

【速報ニュース】NTT社長、業務依頼否定 接待陳謝、議員会食認める

NTTの澤田純社長は15日の参院予算委員会に参考人として出席し、総務省幹部への接待や国会議員との会食を通じて業務上の依頼をしたり便宜を受けたりしたことを否定しました。接待問題について陳謝。国会議員と会食の機会は日常的にあると認めました。放送事業会社「東北新社」の中島信也社長も出席し、外国資本規制を巡る放送法の違反を謝罪しました。総務省は、幹部ら計144人を対象に接待の実態調査を実施すると発表しました。