【速報ニュース】安藤サクラ「まんぷく」以来3年ぶりNHKドラマ主演「旅屋おかえり」“女性版寅さん”に!全国へ旅の代行

女優の安藤サクラ(35)が来年1月に放送されるNHKの特集ドラマ「旅屋おかえり」(BSプレミアム、30分、全4回)に主演することが13日、同局から発表されました。SNS上で“女性版・寅さん”と呼ばれる原作の主人公で、依頼人の代わりに旅をする元リポーター役を演じます。安藤がNHKのドラマに主演するのは、ヒロインを務めた2018年後期の連続テレビ小説「まんぷく」以来、約3年ぶり。「視聴者の皆さまと共に旅に出る気持ちで、行ってまいります!!“おかえり”という役に扮し、旅先ならではの様々な出会いをフレッシュに皆さまへ届けられるドラマにしたいです」と意気込んでいます。

エイベックス×やり方×洗脳してポイっ×だから記憶に残らない×音楽とはいえない

これ、私の見てきた感覚なのでございますが、エイベックスという会社に所属〜引退、退社した人はどうして精神がちょっとアレになってしまうのだろう? というものです。

どうしてなのかを考えてみたのですが、わかってきたことがありました。

それは、見た目が良い人を起用して、カラオケレベルの音楽を歌わせて、表面上のアーティストを生み出す。だからこそ、その本人たちも音楽に本当に精通しているのではなく、楽譜もろくに読めないような人たちが急に会社に売ってもらってしまったので勘違いして、俺は私は有名アーティストだ!って勘違いしてしまう。

が、もちろんそういった時期は長くは続かず、会社は基本使い捨てなので次の人を生み出す。

すると、「あれ?」「俺たちって一体……」となり、その過去の栄光的なギャップを感じてメンタルが低下していく。

やっぱり音楽って、本当に一から勉強して、こんなサビしか頭に残らないようなカラオケ楽曲じゃ長続きしないんだなって痛感しました。

これは音楽だけに言えることではありませんが……。

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